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足底筋膜炎について

こんにちはそよかぜ鍼灸整骨院です。緊急事態宣言が解除されて街に少しづつ活気が戻ってきました。スポーツジムなどで少しづつ運動を再開される方も多いのではないでしょうか?
今回は足底筋膜炎について解説します。

まず足底筋膜炎とはかかとの骨からはじまり足の指へ放射状に繋がっている繊維組織の束の足底筋膜がダッシュやランニングなどのスポーツ動作や日常生活動作によって足裏に大きな負荷がかかりすぎることによって引き起こされる炎症のことです。

足底筋膜炎の特徴としては朝起きて立ち上がったときや歩き始めの一歩目の痛みです。
また症状としては長時間立っているときに足の裏に痛みやしびれが感じられる。足を地面につく瞬間足の裏に痛みを感じるなどです。症状が悪化すると安静していても足の裏に痛みを感じます。

当院での治療法としては足回りへの手技やストレッチ、超音波治療器やハイボルトなどの物理療法にて治療を行い、その後足裏トレーニングや運動指導などでお体のケアを行っていきます。

上記の症状でお困りの方は是非当院へお越しください。

本記事は、厚生労働省認可の国家資格「柔道整復師=阿部良樹」が監修しています

いったーーーーーーい!脊柱管狭窄症について

こんにちは!そよかぜ鍼灸整骨院です!

 

5月も終わりに近づいて大分暖かくなってきましたね(^_^.)
急な寒暖差でお身体崩さない様に水分補給や温度管理等気をつけて下さいね(*^。^*)

 

さっそくですが今回は「脊柱管狭窄症」についてお知らせしたいと思います。

 

脊柱管狭窄症とは背骨、椎間板、関節、黄色靱帯などで囲まれた脊髄の神経が通る脊柱管の狭窄により神経症状が出現した状態です。

70歳以上の高齢者に多く、狭窄部位から大きく①馬尾型と②神経根型に分けられます。

 

また、脊柱管狭窄症は腰から臀部、足にかけて痺れが出現し、特に歩行を続けていると痺れが強くなり、座ると楽になる間欠性跛行という症状が見られます。

 

①馬尾型の場合は両足に痺れが出現し、膀胱直腸障害も現れます。

②神経根型の場合は片足に症状を訴えることが多いです。

 

必ず腰痛があるわけではないですが、脊柱管狭窄症の原因としてインナーマッスルや臀部の筋力低下をしていることが多く、
腰椎への負担がかかりやすくなり、または腰椎を安定するため脊柱起立筋が固くなっているため、状態によっては腰痛を訴える方もいます。

 

脊柱管狭窄症の施術は早期から開始することが理想的です。

脊柱管狭窄症は、軽度であれば座っていることで症状が出現しないですが、長期化すると足腰の筋力が低下してしまい痺れも強くなり、手術をしても症状が軽減しない状態になってしまう事もあります。

体を動かすことが少なくなり身体機能の低下が生じやすいため、早期から施術を開始し、痺れなどの神経症状を軽減し、運動量を増やすことが大切です。

 

施術方法としては、手技療法、鍼灸療法、運動療法などがあります。

 

①手技療法→脊柱管狭窄症の原因である、臀部や股関節周囲の筋肉が固くなっていることが多く、その部分を中心に腰から足にかけて行います。

 

②鍼灸療法→疼痛部や神経根部付近や脊柱起立筋群に行うことで血流を促進し痺れ・疼痛の緩和をすることができます。

 

③運動療法→注意点として、腰を反らす動きで症状が出現してしまうため、仰向けに寝た態勢で、腰を屈む体操を中心に行います。痺れの症状が出てしまう場合は無理をして行うことはしません。

 

このブログをご覧の皆様や周りの人達に、私たちが力になれる方がいらっしゃるようでしたら、ご相談いただければと存じます。

 

そよかぜ鍼灸整骨院では、地域に貢献することを目標に日々取り組んでおります。
整骨院事業以外にも(在宅訪問での施術、健康体操教室)などの活動も行っています。
お身体に関わるご相談、お悩みがございましたら、お気軽にご連絡いただければと思います。

本記事は、厚生労働省認可の国家資格「柔道整復師=阿部良樹」が監修しています

四十肩・五十肩について

こんにちは、オカピーです。コロナウイルスも多少落ち着き、街に活気が少しづつ戻ってきました。今回は四十肩・五十肩について解説したいと思います。
四十肩・五十肩とは肩関節周辺が炎症を起こし、肩の痛みや肩の動きの制限される症状をいい、医学的には「肩関節周囲炎」と呼ばれます。
症状としては、
・きっかけは無いが、痛みや可動域制限が出始めた
・症状が1週間経っても治まらない
・安静にしていても痛みがある
・寝るときに痛みが強くなる
・手が背中に回らない
・髪を洗うのが難しい
・痛みが治まったが可動域制限が治らない
などの項目が多く当てはまれば、四十肩・五十肩の可能性が高いです。
これらの症状は自然に治ることもありますが、放っておくと日常生活が不自由になるばかりでなく、関節が固まってしまい動きにくくなることもあります。

当院では四十肩・五十肩で痛みのある急性期に対しては超音波治療器、動きが固まってしまう慢性期に対しては鍼灸療法を行います。また日常生活の指導、運動指導、ストレッチ指導など行い、治療中・治療後に対してのケアも行ってまいります。

上記の症状でお困りの方がいらっしゃった場合は是非当院へお越しください。

本記事は、厚生労働省認可の国家資格「柔道整復師=阿部良樹」が監修しています

 

胸郭出口症候群

こんにちはオカピーです。緊急事態宣言が出されてから街が静かになってしまいました。
外出して運動できない分、家でストレッチしたり筋トレなどしたりして筋力が衰えたりしないようにしましょう。
今日は胸郭出口症候群についてお話いたします。

胸郭出口症候群とは第一肋骨と鎖骨の間にある部分になんらかの異常がおきて、首や肩、腕や指などが痛んだりしびれたりする病気です。
第一肋骨は鎖骨の奥から少し上にあり、この肋骨と鎖骨の間のすきまを胸郭出口とよびます。自然に治おることもありますが、日常生活に支障があれば治療が必要です。
なで肩などの体型や、重いものを運ぶことの多い職業についている人におこりやすい傾向があります。

症状は首や肩の痛みや凝り、腕や指などの痛みやしびれ、手の指のだるさ、指先の冷えなどの症状があらわれます。肩から背中の肩甲部(けんこうぶ)にかけてこわばりを感じることもあります。また頭痛や吐き気などの自律神経症状が合併しておこることがあります。
こうした症状は姿勢や動作などにより、改善したり、悪化したりするのも特徴です。
自然に症状がなくなることもありますが進行してしまうこともあります。

治療方法としては手技やストレッチを行い、鎖骨・第一肋骨周りの筋肉を緩めたり、猫背矯正を行い、首肩周りを調整したりします。
上記の症状などでお悩みの方は是非当院にお越しください。

本記事は、厚生労働省認可の国家資格「柔道整復師=阿部良樹」が監修しています

むちうちについて

こんにちはそよかぜ鍼灸整骨院です。新年度になり新生活が始まった方や、新しいことを始められる方も多いのではないでしょうか?春の陽気もあり気分もウキウキしたり、ついぼぉーっとしてしまうことが増えてくるかもしれません。
今回は交通事故などで多い「むちうち」についてお話しいたします。

交通事故でよく聞く言葉『むちうち』ですが医学用語ではなく交通事故により首に損傷を受けたことによる症状のことを総称したのが『むちうち』なのです。
その由来は追突などの衝撃で首が鞭の様にしなり損傷するのでむち打ちと呼ばれます。

特徴としては事故直後ではなく数日後に痛みや痺れなどの症状がでてくる方が多く、「事故直後は特に痛みはなく平気だったんだけど・・・突然痛くなって首が動かせない」ということもあります。
これはむちうちに限ったことではなく事故直後は興奮状態のため痛みに気付かないことが多くあります。
なので何も症状がなくても事故後は早めに病院での検査を必ず受けるようにしてください。
そして些細な痛みや違和感であってもその際に伝えるのがいいでしょう。

むちうちは度合いや健康状態によって治療期間が変わってしまい、場合によっては半年以上痛みが続くこともあります。なので事故に遭われた際はなるべく早く治療を開始した方が良いでしょう。

そよかぜ整骨院では交通事故に遭われた方への治療や保険会社との対応へのサポートも行っております。ご家族やお知り合いの方で交通事故に遭われた方がいらっしゃれば、是非当院へお越しください。

本記事は、厚生労働省認可の国家資格「柔道整復師=阿部良樹」が監修しています

腱板損傷

こんにちは!そよかぜ鍼灸整骨院です!
4月に入りましたが新型ウイルスは未だ猛威を振るっていて、終息まで時間が掛かりそうですね(-_-;)

さて今日は肩の症状で多い”腱板損傷”のお話をしていきます

野球、バスケ、バレーボールなどのスポーツで痛める事が多い症状で、
肩の痛みの原因は他にも数多くあるため、
肩を挙げると痛みが出る 夜中寝ていても痛みが出る など
そんな場合は腱板損傷を起こしてる可能性があります。
そんな肩の腱板損傷のリハビリについて解説していきます。

症状としましては、投球動作や後ろ手に回すなどの動きで痛みが出ます。
寝ていても痛む夜間痛も見られることがあり、
肩の動く範囲が狭くなったり筋力が低下したりなどの症状があります。

そもそも肩の腱板とは、肩を動かす筋肉というより
肩関節を支えている奥の方の筋肉を総称して腱板と呼んでいます。
いわゆる肩のインナーマッスルです。

肩関節の安定性を高め、円滑に肩が動くようにする筋肉になります。

一つ一つの筋肉はさほど大きくないため、繰り返して肩を動かす動作
投球動作を伴う球技や、ダンベル、バーベルなど
肩を使うトレーニングでも引き起こしやすいです。

また転んだり、肩をひねりながら手をつくとか、
日常のシートベルトを巻く動作などによっても痛めることもあります。
他にも加齢により腱板が変性する事によって、
気がつかないうちに損傷を起こしていることもあります。

腱板損傷の多くは保存療法が選択されます。

まずは患部を安静にします。痛みが強い場合や夜間痛が続く場合などでは
痛み止めの服薬やステロイド剤を注射するなどして対処します。

また、腱板損傷を引き起こす原因として肩甲骨の動き、背骨の動きの低下があります。
肩を挙げる時に上腕骨(腕の骨)だけではなく、肩甲骨と背骨も一緒に動きが伴います。

実は肩が動く時には決まり事があって、
腕を真上(180°)挙げる時には腕(上腕骨)が120°動き、
肩甲骨も60°動いて180°という肩の動きを出す”肩甲上腕リズム”というものが存在します。

また肩を最終域まで挙げる時には胸椎という背骨の胸の部分がしっかりと伸びる事が必要となります。
試しに猫背の状態でバンザイをするのと、良い姿勢でバンザイをするのを比べてみて下さい。

明らかに猫背の方が挙げにくいと思います。
普段から猫背の場合は肩への負担を大きくかけていることになります。
肩甲骨や背骨の動きに問題があるとこの肩甲上腕リズムが破綻して、
腱板へのストレスを増やしてしまい損傷をきたしやすくなります。
これらを改善する事が腱板損傷の予防になります。

最後に、肩の痛みは多くの人が出てしまう症状です。
もし本記事を見て症状が当てはまる方や、他のお悩みがある場合は一度ご相談下さい。

本記事は、厚生労働省認可の国家資格「柔道整復師=阿部良樹」が監修しています

お灸についてお話します!!!

 こんにちは!そよかぜ鍼灸整骨院です!

 3月も終わりに近いですが暖かい日と寒い日が繰り返していますね!
三寒四温なんてとも言いますが急な気温の変化でお身体壊さないよう注意お願いします!

 さて、今日お伝えしたいのは”お灸

お灸は中国が発祥と言われ、中国最古の医学書にも掲載されているほど昔から行われていた療法になります。
 また日本でも松尾芭蕉が奥の細道を旅した際に”足三里”という身体の疲れを取るツボに灸を据えていた事も有名です。

 お灸の原料は道端にも生えている”ヨモギ”になります。葉っぱをパリパリになるまで乾燥させた後に粉末状にして、
その粉末状にしたものから、茎などの繊維質のものを取り出します。そうするとふわふわの綿みたいなものが出来上がりそれを”もぐさ”と言います。

 もぐさを米粒状にして燃焼させたり、もぐさを紙の筒に入れて燃焼させたりと、一口にお灸と言っても色々な燃やし方があります。
神経痛などに対してしっかり熱を入れたい場合や、熱いのが苦手な方、痕が残るのが嫌な方に行う場合などによってやり方を変えます。

効能としましてはまず”温熱効果”があります。最近では温活としても注目されていて、冷え性やむくみ改善の為に用いられる事も多いです。
また、温熱による血流改善効果もあるので筋肉の緊張を取る事も期待されています。

 他にもお灸の原料のヨモギにはチネオールと言う精油成分が含まれておりリラックス効果抗炎症作用鎮痛効果があるとも言われております。
またお灸は東洋医学でいう”経穴(けいけつ)”いわゆるツボに行う事も多く、経穴には内臓の機能を高める事で身体の不調を取っていきます。

最後に、お灸は様々な症状に対して用いられてきた歴史があり、現代でも多くの人に使われております。
今悩んでいるお身体の不調もお灸の適応かもしれませんね、もし本記事を見て気になった方やお悩みがある場合は一度ご相談下さい。

 

本記事は、厚生労働省認可の国家資格「柔道整復師=阿部良樹」が監修しています

アキレス腱断裂

こんにちは!

今回は、ガッキーの登場です。

お日様が顔出す機会が増えてきましたね。

今回は、アキレス腱断裂についてお話していきたいと思います。

30歳くらいからアキレス腱の変性変化(老化)が進行して、徐々に腱の柔軟性が低下します。

さらに体重増加などで腱への負担が増加したり、無理な体勢を強いられたり、筋力の低下などが受傷の要因になっています

。 受傷原因はスポーツが約9割を占め、残りは60歳以上に多い転倒、転落など不慮の事故によります。

スポーツ種目別では1位テニス(主にレシーブ時)、2位バドミントン(レシーブ)に続いて、3番目にバレーボールで全体の50%を占めます。

最近はサッカー(フットサル)が増えてきました。 バレーボールではジャンプ動作による受傷はほとんどなく、主にレシーブで前のボ

ールを取りに行くときの蹴り足側や、移動してのトス動作時に多く発生します。

受傷時には、「ふくらはぎをバットでたたかれた感じ」とか、「ボールが当たった感じ」などの衝撃を感じることが多く、「破裂し

たような音がした」など断裂した時の音を自覚することもあります。

受傷直後は受傷肢に体重をかけることができずに転倒したり、しゃがみこんだりしますが、しばらくすると歩行可能となることも少

なくありません。 しかし、歩行が可能な場合でもつま先立ちはできなくなるのが特徴です。

アキレス腱が断裂していても足首(足関節)は動かすことは出来ます。

症状

断裂したアキレス腱部にはっきりした陥凹を触れます。

つま先立ちが不可能

ふくらはぎを握っても足首が動かないなどです。

多くの人が「自分のアキレス腱部に人がぶつかってきた」とか、「ボールが当たった」などの衝撃を感じたり、「ブチッ」と音がしたなどの本人に自覚症状があります。

施術

基本は保存療法が主体になります。

当院では、超音波治療器や患部の固定などをし早期治癒を目指します。

開始後4ヵ月程で軽い運動は可能となりますが、全力でのスポーツ活動ができるのには短くても6ヵ月はかかります。

その後のセルフケアもお教えいたしますので卒業後も再発防止に努めます。

本記事は、厚生労働省認可の国家資格「柔道整復師=阿部良樹」が監修しています

新型コロナウィルス感染防止対策の実施

当院では、新型コロナウイルス感染防止策の実施・強化をしております。

 

感染症における対策を徹底しておりますので安心してご来院ください。

 

スタッフ全員がマスク着用・消毒液の定期使用にて診察対応を行わせていただきますので、予めご了承ください。

 

感染防止対策は以下になります。

 

・枕、胸当ては使用後に消毒液にて拭き取り

・施術者は毎朝、検温を実施の上、体調管理を徹底

・施術者は治療に入る前後に必ず殺菌・消毒を実施(アルコール消毒)

・スタッフ全員がマスク着用・消毒液の定期使用

・1日複数回の院内換気の実施

・14日以内に新型コロナウイルス感染症の流行地域から帰国した方、新型コロナウイルス感染症の患者さんと濃厚な接触があった方は、必ず事前に最寄りの保健所に相談の上、指示を受けてください。

 

ご理解、ご協力のほど宜しくお願い致します。

頸椎捻挫・むち打ち症!!

こんにちは!!暖かい日と寒い日が繰り返してますが皆さまお身体は大丈夫でしょうか?

激しい気温の変化では気疲れもしてしまいますし内臓などのお身体の内側も疲弊していきます。
冷えると内臓の機能も低下します。とりわけ東洋医学では胃腸の機能が低下すると、全身の気が作れず様々な不調を招くと言われています。
なるべく冷やさないようにするために温浴をしたり、冷たい水ではなくお湯を飲むなりで温めて下さい。

さて、今日お伝えしたいのは特に交通事故の後遺症などで特に多い”頸椎捻挫”
いわゆるむちうち損傷で、僧帽筋・斜角筋・大胸筋などの首肩周りの筋肉の損傷や首の骨と骨と繋げる椎間関節の捻挫による疼痛、圧痛、運動時痛が見られ寝違えの症状に似る事が特徴です。

疲労脱力感や頭痛、感覚異常みられることもあります。交通事故によるものは、その場で症状が出る場合と数日から数週間時間が経過してから症状が出る場合があります。
ですので、もし交通事故に遭われた場合は症状が出ていなくても一度受診してお身体を診てもらう事を勧めます。

当院で行う施術としましては、初期には軟部組織の修復や炎症症状の消退を図っていき、温熱療法、手技療法で痛みを軽減させていきます。
また疼痛緩和には鍼灸療法や当院で導入しておりますハイボルトなどの電療も有効とされます。

症状や段階に合わせて適切な施術をしていきますので、もしこの様な症状でお悩みの方、もしくは周りの方で悩んでる方がいらっしゃいましたら是非一度ご来院を促してください。

あと10日ほどで3月も終わり4月の新シーズンに入っていきます。お身体の不調・悩みを無くして迎えられたらなと存じます。

 

本記事は、厚生労働省認可の国家資格「柔道整復師=阿部良樹」が監修しています

分らないこと 不安なことお気軽にお問合せ下さい! 皆様のご来院をスタッフ一同お待ちしています!
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